そうだ、スマブラやろう。

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「そうだ、スマブラやろう。」

彼の家に遊びに行くと必ずそんな青春な流れになる。

 

どうもこんばんは。

 

とりあえずブログっぽいことを始めていきたいと思うよ。

 

他愛もない昨日の夜の話をしよう。

 

 

 

アジカンとtacicaなど他色々を聴きながら語り合う愛すべき馬鹿二人とお酒を呑み語らったよ。

 

 

そしてカスタムロボやスマブラ、マリオパーティーなど懐かしき青春のゲームをするなどした。

 

私は彼らが大好きなのだ。

なぜなら、大好きなものに真剣だから。

ふざけたゲームにすら真剣に馬鹿をやるからね。

 

彼はゲームキューブという懐かしき筐体を所有しているので、

私的には桃鉄を是非購入してもらいたい。

プレイしたことがないらしいからね。

そして死の99年耐久レースをしたい。
 

まだまだアオハルは終わらないぜ。

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